わたしが不倫しているのではなく、知っている人のようだった(実際は知らない人)
その人がある人と仲良くなったという。
しかし、その人には妻子がある子どもは5歳。
わたしは相談を受けているようで、その男性についてとその男性を引寄せたその友人について内観していた(笑)
女性は家庭を壊すつもりはないと言う。
だったらいいんじゃない?と言うが納得していない友人。
そこで、パパだよこの人と伝えるとそうか!そうだよね!パパは違うな〜〜やっぱりみたいな^^;なんだかわからないが、子どもというのがキーワードになって解決したらしい^^;
う〜〜ん。
目が覚めてからなんだったのかな?と思いつつ(笑)
そうかぁ・・・このところやたらに不倫の話を聞く理由がよくよく見えてきた(爆)
自分を認めていない 自分を受け入れていない
この状態から 他の人が持っているものを欲しがる
という傾向があることに気づいた( ̄▽ ̄)
鏡の法則が浮かぶ・・・この法則はエゴを見分けるのに使われることが多いが・・・実は逆も然りなのでは?と突然思った。
つまり誰かが持っている素晴らしいな♪と思う部分も具現されていて内在ではすでに叶っているというか・・・
この場合、自分が求めていなかったが実は必要としていたことを宇宙が見せてくれているんだなと妙に納得(笑)
The Secretだったか何かの本だったか忘れたが・・・
誰かが持っているすべてを「あれは僕のものだ!」と言った人がいるという^^
つまり 自分がたんにそれを必要とすればよいのだというシンプルなこと。
ここで他の人をうらやましいとかいいなぁ・・・
という↑の状態=自己価値の低さ→自分には手に入れることができないという思い込みで ジェラシーだったりねたみだったりになってしまうということ。
結局 その目の前のものを どう捉えるかというのが鍵になりそうだ♪
コントロール(パワー)に傾く第三チャクラ系の問題・・・
「7つのチャクラ」を読んで納得(笑)
七つのチャクラの象徴的な力より
第一チャクラ 物質世界についての学び
第二チャクラ セクシャリティ、仕事、物欲についての学び
第三チャクラ 自我、人格、それに自己敬愛についての学び
第四チャクラ 愛、許し、慈しみについての学び
第五チャクラ 意志、自己表現についての学び
第六チャクラ 知性、直観、洞察、叡智についての学び
第七チャクラ 霊性についての学び
第3チャクラー内面の力
個人の内面の力である第3チャクラの気の波動は、思春期に前面に出てくる。その役割は、私たちが子として自分を確立するプロセスを進め、「自己」の自我意識が、ほかから受け継いだアイデンティティとは別の人格を形成するのを支えていくことだ。また、この気の中心となる場所は、内面の力と自尊の念に発達に関連する場所である。
第3チャクラは、人間の気系において、物理的な力を司る三つのチャクラを締めくくる役割を持つ。第1チャクラが、集団あるいは同族意識の力、第2チャクラが自己と他者の力の流れに共鳴するのに対し、第3チャクラは、外の世界と私たちの内面の力の関係にまつわるものだ。
象徴的な意味・ものの見方とのつながり
第3チャクラは、基本的に外面的なもの(第1、第2チャクラの特質)と、意識の内在化との仲介役をする。第1チャクラは、その力の中心が外部にあり、つねに集団意識の中にある。第2チャクラもまた、外部に力の中心があるが、第3チャクラでは、意識の対象がまわりの人間とのかかわりから自分自身へのかかわりへと移ってくるため、力の中心が一部、内面に向くようになる。
聖なる真理
第3チャクラの聖なる真理は、「自分を尊重せよ」というものだ。このチャクラに集まる機の、霊的レベルの目標はただ一つ、自分に対する理解という面で成熟した人間になるということだ。つまり、自分自身との関係を成熟させ、自分の足で立ち、自分のことが自分でできるか、というようなことである。私たちは誰でも、年長の人たちの影響とは別に、自分自身の内面の強さや弱さを教えてくれる体験をしてきているし、これからもしていくはずだ。第3チャクラの持つ霊的な資質は、同族の中で規定してきたものとは別の、自分自身のアイデンティティを私たちが創りだすことを余儀なくさせるのである。
内面の力に向かうための四段階
革命、内向、ナルシシズム、そして進化というのが、自尊の念を得て、霊的な成長に向かうなかで通っていく四つの段階なのである。霊的な意味での大人の人間は、内面の霊的な資質を、目立たない形で毎日の判断に生かしていく。「霊的」な思考や活動は、ほかの日常生活の側面と分けることはできない。すべてはひとつになる。
ひとつの段階に何年もとどまる人もいれば、数ヶ月しかかからない人もいるだろう。だが、ひとつひとつの段階にどれだけ時間がかかるかは関係なく、ひとりひとりが、自分の性格、倫理観、道徳観、それに自分を尊重しているかどうかが試されるような、独自の問題と必ず格闘することになる。
自分を発見し、なぜ秘密を持つのか、中毒になるのか、なぜ自分の間違いを人のせいにするのかを理解しようと思うなら、そのための努力を必要とする。人をほめたり、ほめられたりするのがどうして苦手なのか、あるいは内面に何か恥じだと思うことを抱えているかどうかを知るために、私たちは努力しなくてはならない。自分の性格や業績について誇りを持つことに違和感を感じないようにならなくてはいけないのだ。自分の性格上、許せる境界とは何か、どれだけ自分を曲げて妥協しているか、どこで線を引くのか(あるいは線引きをするのかどうか)を知らなければならない。自分のアイデンティティを創り出すというのは、自己発見に基づく作業であり、生物学的あるいは人種的な遺伝とは関係ないものなのである。
ナルシシズム
言葉の響きは悪いが、ナルシシズムは、強い自己意識を育む努力をするなかで、どうしても必要なエネルギーとなることがある。新しいイメージを自分に与えるとき(たとえば新しい髪形や服、あるいはトレーニングなどで新しい体型になることもある)、それは内面でも変化が起きていることを示している。この過敏な状態にあるときに、自分の属する集団の仲間や同族全体から強い批判を受けることがあるが、ナルシスト的なエネルギーは、反対勢力に直面しつつ、新しい自分を創造し、譲れない線をきっちりと規定する屋台骨を与えてくれる。この段階での変化に続いて、さらに重要な意義を持つ内面の変化が起きるが、ナルシシズムはそれに備えるための心の準備をさせてくれるのである。
進化
自尊の念を育むこの最終段階は内面的なものだ。自分の霊の持つ気を曲げることなく、原則、尊厳、そして信ずる心を守ることのできる人たちは、内面的に進化している人間だ。ガンジー、マザー・テレサ、ネルソン・マンデラといった人たちである。もちろん彼らほど高名ではないにしても、このレベルの自尊の念を達成した人は世界中にあふれているが、この3人の霊体は、物理的な世界の変化を司るほどの大きな影響力を持った。そして、彼らの精神の力に合わせるかたちで世界のほうが変わっていったのである。
第3チャクラは「自分を尊重せよ」という聖なる真理を体現する。自尊の念を持つことから来る強さとスタミナを得るにつれ、直観能力は自然に現れてくるものだ。
抜粋していると母親から電話が入った。先ほどわたしが連絡した車検に関するお願いについて「自責の念に陥った」らしい^^;
話している途中で「お母さんがどんなお母さんでもわたしはお母さんが大好きだからね」と伝えた。少し涙が出た(笑)母は自責の涙から解放の涙へと変わっていた♪
一番嫌っていたわたしの側面でもある「自尊心の低さ」の学びを理解し始めたから伝えられたのかもしれない(笑)
↑
これってわたしが自尊心の低いわたしを許したってことなんだ!と気づいた^^ありがとうお母さん♪
で、母との会話でわたしは嘘をついた。
ここに母に自分をよく見せようとしていることに気づく。
正直に伝えればよかったのに、嘘をついたがためにこういうことになった・・・う〜〜ん^^;
この嘘をちょっと振り返ると小さな頃にそれは始まっている。
事実を伝えるのに「誇張」したり「創作」してしまう癖がある。
最近はあまり出なかったけど、よ〜〜〜〜〜〜っく見直すとやっている^^;しかもカレッジで(汗)
これは自分の話を信じて欲しいというときに起こっている
つまり、自分が自分の話を信じていない^^;
女性性の自己信頼の欠如が起こすことだと気づいた^^;
で、ここで自分のバランスの悪さもまたまた見えてくる。
女性性の自立は自分自身の感覚を信じ続けること。
ここを不倫しているわけだ( ̄▽ ̄)
(ノ゜o゜)ノ オオオオォォォォォォ-見事なシンクロで^^
母から電話がなかったら嘘をついている自分なんて見ようともしなかっただろう^^;
素直さの中の巧みさの根っこに少し近づいた^^
自分の中の女性性と男性性それぞれの自立だな〜〜♪
それって 第1チャクラ 女性性 第2チャクラ 男性性としたら 統合ってことぢゃない?(違うかも^^;)
とりあえず感じるままに〜〜(あ、これがすでに女性性が不安になっている実は!インチャだと気づいた^^;)
この感じたことを深めるのが男性性の役割ですよ〜〜( ̄▽ ̄)
チャクラ一つにもたくさんというか本当に人間の身体ってすごいかも〜〜〜学びも真実も全部ここに集約されているんだな^^
この体験をもたらしてくれたすべての存在へ・・・
この気づきをもたらしてくれた全ての存在とこの気づきを共有してくださっている方へ・・・
心から愛と感謝を・・・・・\(⌒▽⌒)/ありがとう♪
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